また公園で練習。

今日も公園で三線の練習してきました。雨がちょうど上がったので、良かったです。
45分間くらいは練習できたので良かった。
今日はちゃんと歌も歌って、練習しました。
と言っても、本当はもっと大きな声を出さないと、練習になってないかも。
これも慣れか…?

それにしても、練習していると思うのですが、いわゆる簡単と言われるような曲ほど、
難しいような…
たとえば「安里屋ユンタ」とか「てぃんさぐぬ花」とか、「えんどうの花」もそうなんですが、
ああいう曲は、なぜか音をはずしやすく、唄もはずしやすい。
音程が取りにくい。

安里屋ユンタ、かなり気をつけて弾いても、音程が合わなくて、苦労しました。
たぶん、湿気のせいで調弦が狂いやすかった、というのもあるのかもしれませんが…

「えんどうの花」なんかは、なんか歌っていると、とてもヘタ…
うまく歌えない。歌いにくいというか。単純だからこそ味が出しにくいのだろうか。

お習字で、漢字だと結構かたちが取れるのに、かなになると、形がとれなくて難しいですよね。
ちょっとあんな感じにも似ている気がします。






この記事へのコメント

この記事へのトラックバック